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2011年10月22日土曜日

芙蓉

名残惜しく、今年最後(多分)?に咲く芙蓉

2011年10月21日金曜日

30回目の出発

愛知ボランティアセンター・十八成浜ボランティア一行

釣瓶落としの秋の空とは、いつの間にか夕暮れの早いこと、それに  ややもすれば寒さを感じる季節になっている。石巻現地ボランティアは、30回目の出発になるとの事。
此のところ、生憎週末は雨模様に巡り合せているが、道中お気を付けて、いってらっしゃい。

バスで出掛ける人(前列左から二人目)をお手伝いを兼ねて見送りに来たバナナくらぶの面々、山田副代表を囲んで。 



2011年10月19日水曜日

分科会

秋に咲き始めた薔薇
公園マネージメント会議分科会の2つと1つ



これは模擬訓練の様子です!

2011年10月16日日曜日

第三日曜日はモリコロパークで

秋のモリコロパーク

 毎月第三日曜日は市民交流センターで紙すき体験会を。






秋の心地よい気候にも恵まれ、会場も賑わった。

2011年10月10日月曜日

うどん


新大阪駅構内のうどん処

旧友を見送りに大阪へ。通過する事は間々あれど町並には十数年ぶりか?
大阪駅は改装され見違えるばかり。踊り場の有る?、動く歩道?にも変化するエスカレーター。人々は右側に整然と並んでいる、名古屋は左側、東京は?ヒールの音をカタカタと横の人にバッグをブっけ乍ら、駆け上がる、火急の人がいるのはどちらも共通だが。
同じ60Hzでも何故?、やはり関ヶ原辺りが東西の分かれ目?。
と言えば当然味覚の問題も。昔東京から出張で來名の連中にも、結構”味噌煮込みうどん”は人気があった、時間をやり繰りあちらこちらと案内をしたものだが。”蕎麦”は東京が、”うどん”はやはり大阪が宜しい様で。だけど麺類は全国各地に銘品あり、結局は舌に染まッている味覚の問題かな。大阪から毎月会議で上京していたお方、朝食は途中下車して名古屋駅ホームのキシメンを定番としていた。
天王寺からの阪堺電軌上町線は懐かしい路面電車であった。路面電車の走る沿線は、街が活きている。

2011年10月3日月曜日

アゲハ蝶

蝶になれなかったアオムシ(9/29)
アゲハ蝶はスダチがお好き。
ベランダの植木鉢に樹高1㍍少々の柑橘類がある。
スダチ・カボス・温州みかんと実生の夏みかん?。春から晩夏迄何処からやって来るのか、2・3種類のアゲハチョウがこまめにタマゴを産みつけて行く。油断をしていて、気が付いてみると写真の如く、葉っぱは全滅する。その所為でスダチは枯れはしなかったが2年ばかり、花が咲かない、すなわちスダチの実はならない。アオムシと言え大きくなると、退治するのは切ない。タマゴを産みつけるのをみて処分をする。産卵人気樹はスダチ、カボスの順、みかんには皆無。今年蝶の羽化を記録する目的で、5匹ばかりを黙認していた。間もなく蛹に、そして羽化がと期待していた10/1朝見てみると、葉っぱの無い酢橘に一匹の虫もいない。時々見回りに来る、ヒヨドリ(たぶん)に見つかったのだろう。時期的に今年はもうダメであろうから、来春以降に再度試みる事に。